加中銀(BOC)カーニー総裁は先週に引続き24日、利上げを余儀なくされる可能性があると発言。26日 5:15に予定されている議会証言によっては加ドル買いかも。C

今日はFOMC。追加の量的緩和策は実施されず、超低金利政策が2013年中にも解除されるとの見方が一部であるようです。FRB議長声明で2014年終盤まで据え置きとの表現が維持されるようだと、市場はポジティブに反応する可能性があるため、これを見極めたいと思います。C

今日の予想レンジ:ドル円81.10〜81.60、ユーロ1.3140〜1.3225、ユーロ円107.00〜107.80(山中)

今日の80% part 2:ランド円10.36(75%)、豪ドル1.0296(82%)、ユーロポンド0.8167(81%)、ドルスイス0.9111(85%)、以上です。(山中)

今日の80% part 2:ランド円10.36(75%)、豪ドル1.0296(82%)、ユーロポンド0.8167(81%)、ドルスイス0.9111(85%)、以上です。(山中)

お早う御座います。ドル円は80〜82円辺りで膠着してますが、今週は金融政策決定が目白押しなんで、後半は案外ボラティリティが高くなるでしょう。A

お早う御座います。ドル円は80〜82円辺りで膠着してますが、今週は金融政策決定が目白押しなんで、後半は案外ボラティリティが高くなるでしょう。A

今日のドル円の予想レンジは、81.00〜60くらいでしょう。A

今日のドル円の予想レンジは、81.00〜60くらいでしょう。A

また今日の仲値はごとう日なので、不足多めになると思います。A

また今日の仲値はごとう日なので、不足多めになると思います。A

今日の80% part 1:ドル円81.17(77%)、ポンド円131.00(78%)、ユーロ1.3185(78%)、豪ドル円83.56(79%)、スイス円89.05(81%)、NZ円65.97(78%)、

今日の80% part 1:ドル円81.17(77%)、ポンド円131.00(78%)、ユーロ1.3185(78%)、豪ドル円83.56(79%)、スイス円89.05(81%)、NZ円65.97(78%)、

ユーロドル、一段高1.3207、  ルクセンブルク中銀メルシュ総裁「IMFはEUのインフレに関し楽観し過ぎの可能性」と述べてユーロ圏金利先行き上昇思惑から。C

今晩のドル円オーダー状況は、上下20~30離れた所に細かいS/L、80.50に買い82.00手前にまとまった売りです。B

BOJのヘッドラインのニュースで外人ファンドがドル円を買ったらしいです。A

ドル円、正午頃に再び81円を割り込みました。安値は80.91あたりです。(kakakuFX)

本日焦点は10:30豪州・第1四半期消費者物価(CPI)前期比で前回0.0%から予想はプラス0.5%、前年比で前回のプラス3.1%から予想はプラス2.2%。再び市場予想を大きく下回るか注意。RBAはこのCPIを利下げの判断材料にしており5月1日の理事会での利下げと繫がる。C

お早う御座います。ダウ下落。ドル円も徐々に頭が重くなってきてます。ただ大きく下げる感じではないでしょう。A

今日のドル円の予想レンジは、80.65〜81.30くらいでしょう。A

今日の予想レンジ:ドル円80.95〜81.40、ユーロ1.3080〜1.3180、ユーロ円106.00〜107.00(山中)

今日の80%:カナダ円81.77(84%)、ランド円10.34(80%)、豪ドル1.0324(83%)、ユーロポンド0.8164(78%)、ポンド1.6113(78%)、以上です。(山中)

2月のサプライズ緩和の影響で27日の日銀の緩和期待がとても高まっている(今朝の日経5面参照)。追加緩和の規模が10兆円以上でないと、円高に行ってしまうような気がする。B

今晩のドル円オーダー状況は、81.00~80.50に細かいS/L、80.75/80に買い、80.50〜80.00に少しまとまった買い、
82.00にまとまった売りが入っています。B

@fxrashinban  オランダの内閣、内閣総辞職を女王に表明、とのニュースを聞きました。C 23:06

ユーロドル、週初から荒れ模様。欧州は下止まりで米の出方待ち。SP先物も相当下げてはいますが、先週安値は切ってません。EDや日経も同様。下幅が大きくビビっていますがPMIの悪さに素直に反応しているだけ?ホントにやばければ米時間でアジア~欧州時間の下げをもう一段やるのでしょうね。C

RTRS- オランダ首相、内閣辞任の書簡を今日中に議会に提出の見通し=関係筋 とのニュース聞きました。C

@fxrashinban  オランダ連立政権の崩壊が新たな欧州懸念として急に危機感が高まっている様子。今まで独と欧州財政再建を推進してきたオランダ政権が崩壊すれば、ユーロ圏政策が緊縮財政から景気刺激へ移行してしまい、格下げリスク、ユーロ圏国債の売圧力へと弊害が拡大との予想から。C