【中国】12月CPI(前年比) 結果:+4.1% 予想:+4.0% 前回:+4.2% /【中国】 12月PPI(前年比) 結果:+1.7% 予想:+1.7% 前回:+2.7% http://t.co/mmUuAlqc #fx #kabu

【中国】12月CPI(前年比) 結果:+4.1% 予想:+4.0% 前回:+4.2% /【中国】 12月PPI(前年比) 結果:+1.7% 予想:+1.7% 前回:+2.7% http://t.co/mmUuAlqc #fx #kabu

【中国】10:30に発表された12月中国CPIの上振れを嫌気し同国の経済的なつながりが深い豪ドルは一時的に売りがやや強まったが、現在のところ影響は限定的。豪ドル/ドルは1.0295付近、豪ドル/円は79.15円付近で推移している。#fx

【中国】10:30に発表された12月中国CPIの上振れを嫌気し同国の経済的なつながりが深い豪ドルは一時的に売りがやや強まったが、現在のところ影響は限定的。豪ドル/ドルは1.0295付近、豪ドル/円は79.15円付近で推移している。#fx

【海外市場サマリー(1)】ドル/円は小幅下落。ユーロ崩壊の可能性を示唆したフィッチの見解を受けた対ユーロでのドル買いが波及し一時77円台を回復したが、その後はリスク回避に伴うクロス円の下落に上値を抑えられた後も、全般的なドル買い一服もあり、76.85円付近まで失速。(続く)#fx

【海外市場サマリー(2)】ユーロ/ドルは上昇後、大幅反落。中国の預金準備率引き下げの噂を背景としたNYダウ先物の持ち直しに伴うリスク許容度の改善を受けて、欧州市場序盤に1.2790付近まで浮上した。(続く)#fx

【海外市場サマリー(3)】その後はフィッチによる「ECBが国債買い入れを拡大しなければ、ユーロが崩壊する恐れ」との見解や、仏格下げの噂などを背景にNY市場中盤にユーロ/ドルは1.2660付近まで軟化。ただ終盤はNYダウの下げ幅縮小を受けたリスク許容度の改善に伴い持ち直した。#fx

【市況】ユーロは上値が重い。独首相のESMへの追加資本拠出を巡る発言を受け一時持ち直したが、マクロ系の売り観測もありユーロ/ドルは1.3690付近、ユーロ/円も97.70円付近へ反落。なおユーロ/ドルは1.2700に本日のNYカットで期限を迎えるオプションが観測されている。#fx

【市況】ユーロは上値が重い。独首相のESMへの追加資本拠出を巡る発言を受け一時持ち直したが、マクロ系の売り観測もありユーロ/ドルは1.3690付近、ユーロ/円も97.70円付近へ反落。なおユーロ/ドルは1.2700に本日のNYカットで期限を迎えるオプションが観測されている。#fx

【市況】ユーロは小幅反発。メルケル独首相が「ドイツはESM開始時に一段の資本拠出をする用意がある」などと発言したことが好感され、ユーロ/ドルは1.2730付近、ユーロ/円も97.95円付近へ浮上。また、NYダウ先物が下げ渋る中、全般的にもリスク回避の流れは一服している。#fx

【市況】ユーロは下落。今週のスペイン・イタリア国債入札への警戒感も強い中、ECBが一段の行動を取らなかった場合のユーロ崩壊の可能性を示唆したフィッチの見解も重石となり、ユーロ/ドルは1.2695付近、ユーロ/円も97.80円付近まで日中安値を更新した。#fx

【海外市場・注目ポイント(1)】28時に公表されるベージュブックでは、足元の改善を反映し緩やかな米景気回復を確認する内容が示される見込み。ただ依然として欧州債務問題に市場の関心が集まっている上、足元の米景気改善は織り込まれており、サプライズ性に乏しければ、影響は限定的か。#fx

【海外市場・注目ポイント(2)】欧州債務問題を巡る不透明感が依然として根強い中、引き続き欧州絡みの報道等に左右されやすい展開となりそう。なお、本日はメルケル独首相とモンティ伊首相が欧州経済などユーロ圏の状況について会談し、日本時間21時頃から共同記者会見を行う予定。#fx

【市況】ポンドは失速。中国人民銀行が預金準備率を引き下げるとの一部噂が聞かれた中、NYダウ先物の持ち直しもリスク許容度を改善させ、ポンドはやや買われたが、足元では欧州勢の売り観測などが重石となり、ポンド/ドルは1.5455付近、ポンド/円も118.90円付近へ反落している。#fx

【テク分】クロス円もその恩恵を受けているかと思います。明日はEUで政策金利発表とドラギ総裁の会見がありますが、この上昇が腰砕けになってしまうような発表がないことを願いたい​ものです。みなさんストップの入れ忘れだけは気をつけてください。#fx

【英国】18:30発表の11月商品貿易収支が予想より赤字額が拡大したものの、現在のところ指標に対するポンドの反応は乏しい。ポンド/ドルは1.5485付近、ポンド/円も119.05円付近で推移。#fx #kabu

【本日の主な経済指標(1)】01月11日(水)
18:30【英国】11月商品貿易収支 /
22:40【米国】エバンズ・シカゴ連銀総裁講演 /
23:00【米国】ロックハート・アトランタ連銀総裁講演
http://t.co/mmUuAlqc #fx

【本日の主な経済指標(2)】01月11日(水)
26:30【米国】プロッサー・フィラデルフィア連銀総裁講演/
27:00【米国】10年債入札(210億$)/
28:00【米国】ベージュブック公表
http://t.co/mmUuAlqc #fx

【テク分】NZD/JPY日足 昨日載せるべきだった画像です。と言いますのは、きれいな上昇三角形を描き上抜けしていきました​。最近では資源通貨買い/ドル売りの流れが出てきていまして、(続く)#fx http://t.co/Z0nKj54r

【海外市場・予想レンジ】ドル/円76.60-77.20 ユーロ/ドル1.2660-1.2850 ユーロ/円97.40-98.70 ポンド/円118.20-119.40 豪ドル/円78.60-80.00 NZドル/円60.60-61.60 ※弊社独自見解(参考情報)

【市況】全般的にドル売り・円売りが優勢。NYダウ先物やNY原油先物の持ち直しを受けてリスク志向が上向いている中、豪ドル/ドルは1.0320付近、豪ドル/円も79.35円付近へ浮上。一方、ドル/円は全般的にドルと円が同方向に動いていることもあり、76.90円付近でこう着。#fx

【東京市場サマリー(2)】ユーロ/ドルは軟調。イタリアのユーロやEU離脱を巡る報道が聞かれるなど欧州債務懸念が根強い中、序盤に1.2730付近へ下落。その後はやや買い戻しが入ったが、今週のイタリア・スペイン国債入札やECB理事会を前に様子見ムードも強く、戻りも限られた。#fx

【東京市場サマリー(1)】ドル/円は小幅上昇。根強い欧州債務懸念が重石となった対ユーロでのドル買いが波及したほか、本邦輸入企業の買いもサポートとなり、序盤に76.95円付近へ浮上。ただ、その後は新規材料にも乏しく、概ね76.90円付近でこう着となった。(続く)#fx

【日経平均】1月11日(水)大引け:8447.88円(前日比:25.62円高)/欧米株高を好感し買い先行で始まるも、その後は伸び悩み、特に材料もなかった中、こう着。#kabu #fx

【日経平均】1月11日(水)大引け:8447.88円(前日比:25.62円高)/欧米株高を好感し買い先行で始まるも、その後は伸び悩み、特に材料もなかった中、こう着。#kabu #fx

【日経平均】1月11日(水)前引け:8440.99円 (前日比:18.73円高) /欧米株高を好感し買い先行で始まるも、円高への警戒感もありその後は伸び悩み。#fx #kabu